岡山スイキュウ株式会社

倉庫

3温度帯、ピッキング、在庫管理など、幅広くご対応いたします。

ドライバー、物流センター、事務所が連携して、入庫・出庫などスケジュールの管理・共有を行います。
スイキュウのコミュニケーション力を生かして、確実な運送を実践しています。

ドライバー、物流センター、事務所が連携して、入庫・出庫などスケジュールの管理・共有を行います。
スイキュウのコミュニケーション力を生かして、確実な運送を実践しています。

物流センターを中心として、
営業・事務所・ドライバーとの
情報共有には、
自社開発のシステムを
使用しています。

倉庫内訳

(2017年10月18日現在)

瀬戸内物流センター

敷地 5,400㎡
配置車両 81
事務所 200㎡(鉄骨造スレート葺2 階建)
車庫 920㎡(鉄骨造スレート葺2 階建)
宿舎 500㎡(鉄骨造スレート葺2 階建)
給油設備 軽油地下タンク30㎘× 1 基

倉富物流センター

第1センター

延べ床面積 3,600㎡
構造 鉄骨造 2階建て
有用能力 F級3,000トン
マテハン 入出庫 12バース
荷物用エレベーター 1基
荷物用搬送機 1基

第2センター

建築面積 3,341㎡
延べ床面積 7,711㎡
構造 鉄骨造 A・C棟3階建て B棟平屋建て
有用能力 9,300トン(F級7,300トン C級
2,000トン) 常温倉庫1,250㎥
移動ラック A棟3階 1,700パレット
B棟 660パレット
マテハン 入出庫 14バース 荷物用エレベーター 2基
荷物用搬送機 4基

早島物流センター

敷地 4,313㎡
配置車両 21
保管庫 1,485㎡
その他 セキュリティカメラ設置

倉富物流センター

3温度帯に対応した
複合物流センター

冷凍・チルド・常温の
3温度帯の3PLから、
スルー型の配送センターまでと、
物流に関わる
全ての業務に対応いたします。

冷凍

チルド

常温

案内図

第1センター

出荷エリア
F級冷蔵庫
F級冷蔵庫
事務所
F級冷蔵庫

第2センター

常温倉庫
(空調設備なし)
移動式ラック
1700PL収納
常温倉庫
(空調設備あり)
チルド室0〜5℃
冷凍庫
常温倉庫
荷捌き場
出荷エリア
冷凍庫
荷捌き場
F級冷凍庫
仕分け室0〜5℃

 環境への負荷を減らすため、冷却装置には省エネ効果の高い最新鋭の冷却設備を導入しております。この冷却装置の冷媒には地球温暖化係数の低い自然冷媒を採用し、同規模の従来設備(フロンガス冷媒)に比べ温室効果ガスの排出量をCO2換算で年間約1,700トン削減しています。

 また、庫内温度、電気使用量、デマンド管理などを瞬時に監視できる集中制御システムを導入し、省エネ効果を図っています。

 更に屋根に発電能力159.2kwの太陽光パネルを658枚設置し、CO2削減や屋根の遮熱効果による凍冷蔵庫内温度上昇抑制などの環境負荷対策を図っています。

冷凍庫

-20℃に保たれたF級倉庫で、冷凍食品を主に、水産物・畜産物・農産物を保管しています。

冷凍庫移動ラック

-20℃のF級倉庫、荷役作業時にラックを移動して通路を確保し、室内を有効に保管スペースとして活用。通路スペースを保管スペースにすることで保管量を2〜3倍に増やし、お客様の費用負担を軽減しています。

冷蔵庫

0〜10℃のC級倉庫で、生鮮品など鮮度重視の保管をしています。保管型にも通過型にも対応します。

常温倉庫

10〜20℃の倉庫で、米、油、ドレッシング、容器などを保管しています。

商品管理

倉庫内での商品管理もご相談ください。以下の業務にご対応いたします。

鮮度管理
  • 先入先出により、先に入庫したものを出庫いたします。
  • 定期的に期限切れのチェックを行います。
在庫管理
  • 出庫時、ご指定の発注点を下回った場合、仕入先に発注を行い在庫を補充いたします。

太陽光発電

倉富物流センターの屋根を利用して、
年間16万1637kwの発電
が可能になりました。
2019年3月18日早島第一倉庫でも開始しました。
発電能力は約443kw、トータルで603kwになりました。
少し、地球環境保全に貢献しています。

省エネ効果の高い、
最新鋭の冷却設備。

 環境への負荷を減らすため、冷却装置には省エネ効果の高い最新鋭の冷却設備を導入しております。この冷却装置の冷媒には地球温暖化係数の低い自然冷媒を採用し、同規模の従来設備(フロンガス冷媒)に比べ温室効果ガスの排出量をCO2換算で年間約1,700トン削減しています。

 また、庫内温度、電気使用量、デマンド管理などを瞬時に監視できる集中制御システムを導入し、省エネ効果を図っています。

 更に屋根に発電能力159.2kwの太陽光パネルを658枚設置し、CO2削減や屋根の遮熱効果による凍冷蔵庫内温度上昇抑制などの環境負荷対策を図っています。

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